2008年11月29日

こどものデルトラ体験

多読というのは要するに「犬も歩けば棒に当たる」のようなもので、
多読の世界には犬がやたら多いのか、そこら中に棒が落ちているのか、
さもなければ歩く距離がとてつもなく長いのでしょうね。
「おー、こんなところにもあった!」という話がごろごろ転がっている。
量が偶然を引き寄せるとでもいおうか、芋づる式にいろいろなことがつながってきます。

で、きのうの晩、宵の口に「涼音」さんを迎えて大手町オフ会八重洲出張所「ようこそ月へ」の集まりで、「Ernie」さんが三度(みたび)Deltora Quest について熱く語ったと思ったら、きょう、「間者猫」さんが息子さんのデルトラ体験を語っています。

http://kanjanekotadokist.blog39.fc2.com/blog-entry-1261.html

↑ ここです。ぜひぜひ訪問して、「子供式」(いまは改め「をさなごのやうに」)の原点「をさなごそのもの」を確かめてください!