====== list_of_elizabeth1_novels ====== {{amazon>jp:0609810200}} 人間長く生きていれば何でもあります。栄光も悲劇も清濁合わせ飲み。90作ほどの著書のあるJean Plaidyだが、彼女にとって理想の君主はエリザベスだったのではと思わせる。 {{amazon>jp:0152045562}} Carolyn Meyerのヤングアダルト。修行してハッピーエンドの、成長小説。 {{amazon>jp:0007147295}} 翻訳「愛憎の王冠」。メアリ1世の即位後のエリザベスの様子を書いたもの。メアリがエリザベスを見張るために送り込んだ、予知能力のある少女の視点から書く。 {{amazon>jp:0007147317}} エリザベスが愛したロビン・ダドリーの妻エイミー・ロブサートの視点から書いたものとのこと。 {{amazon>jp:0749080213}} {{amazon>jp:0749080566}} {{amazon>jp:0749080868}} 即位までを描いた三部作。最初がヘンリー8世の統治下から始まり、3巻目はメアリの夫フェリペが主人公。 {{amazon>jp:0609809105}} 翻訳は「我が名はエリザベス」 {{amazon>jp:0201608170}} {{amazon>jp:0099286572}} 翻訳のある伝記。クリストファー・ヒバート「女王エリザベス」、デイヴィッド・スターキー「エリザベス 女王への道」 {{amazon>jp:0590684841}} Royal Diaries。新しい版は {{amazon>jp:1407116215}} 小学生向きの伝記と小説。 {{amazon>jp:190497709X}} {{amazon>jp:0060733748}} {{amazon>jp:0439955750}} * エリザベス一世の本・英語編(アマゾン・リスト)http://www.amazon.co.jp/lm/3PPM0LQE68SYH/