====== list_of_mstuart_novels ====== {{amazon>jp:0099493349}} レーヌ一押しのPlaidy作品。メアリに対する見方がかなり厳しいかも。 {{amazon>jp:140008251X}} これがまたドラマティックで素敵です。幽閉されたメアリを助け出す計画の数々。 {{amazon>jp:0007190344}} Philippa Gregoryのファンの間でもこれは評判が今一のよう。幽閉されて以降のものです。 {{amazon>jp:1407116223}} Royal Diariesに入っていたものの復活です。 {{amazon>jp:0749080736}} これはボスウェル伯との愛の物語。メアリがひたすらいい人になっています。いい人に書きすぎじゃない?とレーヌは思った。 {{amazon>jp:1842126342}} 有名な伝記。メアリを非常に擁護しています。翻訳もあります。「スコットランド女王メアリ」 {{amazon>jp:0439949947}} Horribly Famous。子ども向けの伝記です。 {{amazon>jp:053114853X}} 大きくて薄い、絵本風の読み物です。 {{amazon>jp:0094576106}} beloved novel of Mary, Queen of Scotsとのこと。翻訳は「我が終わりに我が始めあり」 アレクサンドル・デュマ(父)もMary Stuart Celebrated Crimesを書いていて、英語訳はProject Gutenberg * http://www.gutenberg.org/etext/2744 で読めます。日本語訳は「メアリー・スチュアート」。「どの王家にも縁起の悪い名前(ファースト・ネーム)はあるが、スコットランドではステュアート(名字)だ」というすごい始まり方。 巨匠デュマ作品の翻訳やステファン・ツヴァイクなどのアマゾン・リスト * Mary,Queen of Scots(アマゾン・リスト)http://www.amazon.co.jp/lm/2E0V5RXV4IPAO/