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レーヌ一押しのPlaidy作品。メアリに対する見方がかなり厳しいかも。
これがまたドラマティックで素敵です。幽閉されたメアリを助け出す計画の数々。
Philippa Gregoryのファンの間でもこれは評判が今一のよう。幽閉されて以降のものです。
Royal Diariesに入っていたものの復活です。
これはボスウェル伯との愛の物語。メアリがひたすらいい人になっています。いい人に書きすぎじゃない?とレーヌは思った。
有名な伝記。メアリを非常に擁護しています。翻訳もあります。「スコットランド女王メアリ」
Horribly Famous。子ども向けの伝記です。

大きくて薄い、絵本風の読み物です。
beloved novel of Mary, Queen of Scotsとのこと。翻訳は「我が終わりに我が始めあり」
アレクサンドル・デュマ(父)もMary Stuart Celebrated Crimesを書いていて、英語訳はProject Gutenberg
で読めます。日本語訳は「メアリー・スチュアート」。「どの王家にも縁起の悪い名前(ファースト・ネーム)はあるが、スコットランドではステュアート(名字)だ」というすごい始まり方。
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